今月の16日、無事にパパさんの実家から帰ってきまして
1日1日の終わりを物凄く早く感じる程、バタバタと過ごしております。。
月日は早いもので、あれから2か月が経ちました
そう、前回の記事でも簡単にながらご報告しましたように、
6月17日 嵐のニノクンとJrのかz(; ̄o☆O=(^。^O シツコイッ
ししッ失礼致しました(oー(ェ)ー;A スイマセン
6月17日に4025gの男の子を出産致しました
∩(`・ω・´)∩ ワチョーイ!!
前回の記事に暖かなコメントをどうも有難うございましたm(_ _"m)ペコリ
そしてこちらからで申し訳ないですが、
暖かなお祝いのお言葉・お祝いの品、本当にどうも有難うございましたm(_ _"m)ペコリ
感謝の気持ちで一杯です・゜・(PД`q。)・゜・
遅くなってしまっていますが、必ずお返事とお返しを送らせて頂きますので
もう少々待っていただければと思います 本当に申し訳ありませんm(_ _"m)ペコリ
さて、長々とお待たせしてしまってスイマセン(。-人-。)
本日の記事は お待たせ致しましたッ!!!
あの時その時 実はこんな事がσ(。・・。77)らしい?^^;
壮絶な戦いとΣ(゚д゚★ノ)ノエエェェエエ!!という事や起こっていました
その模様をσ(。・・。77)らしい体験談も交えてご紹介出来たらと思います。。
戦いは予定日の6月5日より6日早い、
5月30日から始まっていました・・・・・
上の子も下の子も”おしるし”(おりものの中に血の混じったもの
おしるしがあると出産への第一歩のはじまりの合図
この後陣痛が始まるのがだいたい多い)から陣痛がはじまり、
2人も出産の経験はしているので今回も”おしるしがきたら3人目だし早いだろう”と、
自分勝手にそう思っていました。
5月30日 この日の朝、下腹部に激痛がはしり”いよいよかぁ・・・”
と思いつつ、痛みに堪える事30分・・・
痛みが長く続くような事が今までの経験上なかった事なので
”これが男の子と女の子の違いかァ・・・”(前もって性別は聞いていました)
と、勝手に解釈 (;´▽`lllA``
まぁ、もしかしてこの後おしるしがきて本格的に陣痛が始まるかもしれないと思い、
次の痛みまで間隔を計ろうと待ち構えていましたが、
時々鈍い痛みがあるだけでその日は終了 えぇ?!((o(=ω=`;o)
その後も何度か鈍い痛み(生理痛のような痛み)がありましたが、
それから”あの時の激痛”がきたのは予定日の6月5日でした
”予想通りかァ おしるしはないけどいよいよだね”
お腹の中の赤ちゃんに問い掛けながら待ち構えていましたが、
この日の健診時に「お腹の張りはありますね〜」と不定期ながらもある事を知り
(痛みばっかり気にしていて張りに気付かず^^;)義母とも
「近いのは確か もしかしたら明日にでもくるかも」
と話していましたが本番はなかなかこず;;
この間は先生から
「お水が下りてこない限り体を動かして大丈夫だから、とにかく体を動かしなさい」
(一応臨月に入る前から頑張っていました;;)
「その刺激によって赤ちゃんが下りてこようと働きかける事になるからお散歩を頑張って」
と言われていまして、更に今まで以上に頑張っていました。
階段の上り下りも頑張りました
予定日を1週間経った辺りから 一向に進歩が感じられず
”このまま生まれてこないのかもしれない”と思い始め、
義母にもパパさんにも迷惑を掛けてしまっていると考え、
楽しみに待っていてくれている上の子と下の子、
特に上の子には寂しい思いを゚.+:。(pωq)゚.+:。エーン
小学校をお休みさせるわけにはいかないという事で5月の半ばから別々の生活をしていました
パパさんの実家へσ(。・・。77)と下の子(幼稚園をお休みさせて)里帰り、
パパさんと上の子は自宅で2人きりの生活・・・
週末にはパパさんと上の子はパパさんの実家に帰るのですが、
また日曜日には車で自宅に帰る・・・
朝はパパさんがお仕事に出勤してから学校へ登校するまでの時間、
夕方は学校終了後預かり教室後、帰って来てからパパさん帰宅するまでの時間
この時間に一人になる生活を結局3週間強続いてしまい、
4週間目を迎えようとしていた前日、ちょっとした事件がありました。。
「はあ?学校を休む??」
すでに上の子は口に出さない子ですが、限界を感じていたんだと思います
またママと下の子と離れ離れの生活に戻るんだ・・・
寂しさを今まで押し殺してたんだと思います
ですが14日の朝、おしるしはあったのですがその後も進歩がなく、
夕方、パパさんと上の子入浴中に今後を話し合っていたようです
で、上の子が出した答えが
1週間学校をお休みしてパパさんの実家に残る
と・・・ お風呂から上がって義母は、
「明日パパが電話してくれるから」
などと言っている横で パパさんはキレ気味で
「だったら休めばいいだろッ」
長くは休めない、会社にいかなきゃ生活出来ないんだぞ
と、声を荒げて言います
耐え切れなくなった上の子は大泣き、義母はそんな脅しのような言い方でと言い合い
上の子の大泣きしている姿を見て、今まで我慢していたんだと
可哀想な想いをさせてしまったと思いσ(。・・。77)も耐えきれなくなり号泣・゜・(PД`q。)・゜・
その瞬間、ビシャ―――ッと下から流れるものが!?
「破水って・・・どんな感じ・・・だっけ?」
パパさんも義母もキョトンとした表情でσ(。・・。77)を見ます
「なに・・・?ははッ破水?!」
「ビシャーってなったんだけど・・・」
義母は慌てる事無く病院に電話、自分で症状を話しなさいと受話器をくれます
”もしかしたら破水したかもしれません”と看護師さんに伝え
パパさんに連れられ病院へ向かいます
破水したかどうか調べるのに先に薬のついた脱脂綿のようなものを入れられ
それが紫色に変わったら破水していると・・・
ですが、かわらず・・・ (´・ω・`)ハテ?
「勘違いだったみたいね〜〜 大丈夫ッ間違える人結構多いから^^」
じゃじゃじゃッじゃぁこのビシャーてやつは・・・
「いわゆるお小水です・・・
オショウスイデス・・・
オショウスイデス・・・
オショウスイデス...」
工工工工エエエエエエエエェェェェェェェェ Σ(゚Д゚ノ)ノェェ
いやいやいやいやッその感じっていうのはなんですかほらっ
長年生きてる身、分かるじゃないですか?[壁]Д・。) ねえ?でしょう〜?!
外で待っていたパパさんに支度をしている間、
助産師さんの方からお話してくれたようでして、
勿論言われたのは言うまでもありませんよ ド──゚~:;':;ω*:;'──ンッ!!
余談ですが、破水すると甘酸っぱい匂いがあるようですよ^^v
分からない場合は嗅いでみるっていうのも一つの手ですよ との事ですm(_ _"m)ハィ...
さて、そんなこんなで結局は上の子の事を考えとりあえずは15日お休みを貰う事に・・・
パパさんも何だかんだ言っててもσ(。・・。77)の事を心配してくれてお休みを・・・
15日は陣痛もまだ我慢が出来る痛み、ですが時々ギューっという痛みがあり
間隔も10分が続きます
激痛の後5分から3分の間隔になり、病院へ連絡
診て貰いましたが、子宮口は2p まだまだという事で帰されました彡(-ω-;)彡ヒューヒュー
16日は健診日でしたので、予約時間通りに行きます
前日の間隔もまばらで痛みがあったりひいたり3分だったり5分だったり
10分間の間をいったりきたりが続いてました
σ(。・・。77)がお世話になった病院はあくまでも自然にがもっとうでして、
このまま待っていても赤ちゃんにも母体にもかなりの負担が掛かるという事で
この日の19時入院、その際に子宮口を広げる為のお薬
(海草の一種で作ったもの”ラミナリア”といいます)
を入れます。人によってはそれで自然に陣痛がくるようです
それでも陣痛がこない場合は”陣痛促進剤”を使うとの事で
同意書を書きました。。
支度をしてお風呂も夕飯も済ませ、19時前に病院へパパさんと一緒に向かいました
もう一度お腹の赤ちゃんの様子を確かめ(この時先生から3600g程と^^;)
子宮の具合等を診て貰います
そして子宮口を広げるためのお薬”ラミナリア”を入れます
感覚は糸のようなもの・・・でしょうか
痛みはないのですが、その糸のようなものを入れられているというイヤな感じ。。
その後先生からお話を聞いてパパさんは実家に戻り、
σ(。・・。77)は個室が一杯との事で大部屋で痛みとの格闘・・・
ちょうどテレビではTBSで【リンカーン】が始まった頃から本格的な陣痛が始まりました
σ(。・・。77)のお腹には”モニター”という赤ちゃんの心拍数とお腹の張りを見る
機械をつけられている状態でお腹の張りが強く感じると
モニターの針もグーンと大きく動きます。
お腹の張りと共に痛みもあります
本格的な痛みはギュ―――ッと声を我慢できない程 生理痛をもっともっと強くした痛みが
5分間隔で続きます(まだこの時は10分の間をいったりきたり 平均で7分くらい)
担当していただいた助産師さんはベテランといえる年配の方、
ですが新たに導入されたモニター(双子の心音も計れるという)に苦戦
ベテランの助産師さんでも機械には弱いんだな〜と痛みを堪えながら様子を見ていました
何でもお部屋にいても赤ちゃんの心音やお腹の張りは、
ナースセンターでも確認が出来るとの事
万が一何かがあっても来る事は出来るが、
何かあったらナースコールを押すようにと言われてはいました
痛みと格闘している時、不意にモニターが点滅を始めました
赤ちゃんの心拍数を計っている側です
ぅ〜〜と痛みを堪えながらそのモニターを見ていたら
担当の助産師さんが慌てた様子で入ってきました
「赤ちゃんの心音が弱くなっているみたいだから、先生に診て貰いましょう」
時刻は確か・・・日付は変わっていたかと思います
確かに入院時に比べて痛みは強くなっているようだけれども・・・
赤ちゃん大丈夫かなァ・・・
不安はつのりながら2回目の分娩室に入ります(一回目は破水騒動で^^;)
助産師さんに最初診て貰い、その時に子宮口は3p
先生に診察していただいた際、助産師さんが説明をしていましたが
モニターをきちんとつけていなかった為、
心音が確認出来なかったというオチが(;´▽`lllA``
入院時にもこの看護師さんはモニターに悪戦苦闘していて、
結局30分くらい記録が取れなかったという事を^^;
ベテランの助産師さんでもハイテクの機械には弱いんだとこの時改めて思いました。。
その後、大部屋には戻らず、分娩室の前にある”安静室”・・・だったかな?
そこでモニターをつけたまま様子を見る事に・・・
カーテン一枚のお隣には、σ(。・・。77)より本格的に陣痛に苦しんでいるお方が
痛みと格闘していました
1時過ぎ・・・くらいにお隣さんがナースコールで助産師さんを呼び、
間隔が1分だとか破水してるとか騒がしくなってきました
そして分娩室の方へ入られ、本格的な戦いが始まったようです
息む時に声だしちゃダメや結構σ(。・・。77)がいるベッドまで聞こえてきて、
痛みと格闘しながらも心の中で応援していました
2時前・・・だったかな?その方は女の子を出産
どうやらσ(。・・。77)と同じく3人目だそうで(助産師さんが仰っていましたw)
先ほどのベッドで産後の治癒(1時間ほど点滴を受けて安静に)を受けていました
隣でぅ〜ぅ〜唸っているσ(。・・。77)に流れを託すような感じで、
助産師さんがその方とお話を・・・
さて、σ(。・・。77)の方ですが、一晩中痛みとの格闘を続けます
ここまでくるともう痛みもそうですが”息みたいけど我慢”が強いです
8時頃、体力をつけるためにもという事で朝食を持ってきていただきましたが、
食出来たのはヨーグルトとお茶・・・固形物は全く受付けたくなく;
横になってまたくる痛みと格闘していたその時、
ドバ――――ッと今度は”あの時”とは違う感覚・・・
生温い中にあった水がプチッと弾けたように一斉に体の外へ流れる感覚
”これはもしや”と思いナースコール
「破水したかもしれません」
と伝えると、お隣にあるナースセンターから担当の助産師さんがやってきます
「あぁしてるね 確認するので分娩室に入りましょう」
3度目の分娩室・・・ いよいよかと思いながらも息みを堪えながら痛みを我慢
3度目の分娩台に息みと痛みを耐えながら上がります
子宮口は7p 本番にはまだまだな状態だけれども分娩室で様子を見る事に・・・
時間は覚えてないのですが分娩室に入って間もなく、
今まで担当して下さった助産師さんと昼間の方と交代との事で変わる事に・・・
事付を受けて新たな助産師さんから直接担当が変わりますとお話を・・・
今まで担当していただいた助産師さんよりは若く、
ですが幾度も経験は積んでいるんだな〜という感じは受け取れる対応
3人目とは言え不安はつきものです。
分娩室に入った事をパパさんに連絡して下さり
(σ(。・・。77)の携帯は前日のパパさんとほんの数回のメールやり取りで電池がなくなり
分娩室で充電が出来るとの事で充電させていただきました^^;)
パパさんが到着するまでは担当の助産師さんが色々と説明をしてくださりながら
的確にアドバイスもしてくださいました
「痛みがきたら大丈夫ですよ〜 息んでくださ〜い
きましたか? では深呼吸して〜 吐いて〜 鼻から吸って〜 止めて息んでッ
なが〜〜くなが〜〜く息んで 苦しくなったら止めて ゆっくり息を吸って下さい
そうッ 素晴らしいです そうそう また次の痛みがくるまでリラックスですよ〜」
”あぁ、そうだった こんな感じだったよね”
下の子の出産から4年も経っているので思い出しながら
助産師さんからアドバイスを受けながらσ(。・・。77)も安心して本番に臨んでいました
それから何分後でしょうか、”ご主人が到着しました”と分娩室に連絡が
身支度を整えたパパさんが入って来て、助産師さんから説明を受けています
そして頼りだった助産師さん・・・
「私の方もあと3人ほど陣痛の始っている妊婦さんの様子を診ないといけないので
ご主人にお任せしても大丈夫でしょうか まだすぐに生まれるという事はない状態ですので
何かありましたらナースコールを押してください おトイレの方は大丈夫でしょうか」
助産師さんからお話を受け、その場を任されたパパさん・・・
ハッキリと「トイレは大丈夫です」と伝え助産師さんを見送ります
σ(。・・。77)の右隣にきたパパさん、
「大丈夫か〜 ツライか? あ、お茶飲むか?」
この時 お酒の臭いを感じたので
”昨夜・・・人が苦しんでる時に前祝いか?”
と、思いましたが^^; パパさんからお茶を貰い痛みがきたら息んで
息み終わったら赤ちゃんに新鮮な空気を送るため、
過呼吸にならないようゆっくりと息を吸い込む
そう1、2度頑張っていた時の事・・・
「ひッひにこさん(パパさんから言われているあだ名)
トイレ行ってきてもいい?」
工工工工エエエエエエエエェェェェェェェェ Σ(゚Д゚ノ)ノェェ
さっき大丈夫って言ってたじゃ―――ん(´Д`)ぇ〜〜〜
パパさん分娩室にσ(。・・。77)を残し、
トイレに行ってしまいました Il||li_| ̄|○il||li
分娩室にはσ(。・・。77)だけ・・・ 不安の中 痛みがきたら息んだ方が楽なので
息んでいると、その場を離れていた担当の助産師さんが見回りから帰ってこられて、
「あれ?ご主人は??」との質問に
「ト――イレ―――にいきましたァ!!!」(←息み最中w)
助産師さんは3人目だし安心感があったようでご主人もいらっしゃるし離れたのにと
(仰る通りでございますッ)
暫くしてパパさん分娩室へ・・・
勿論、助産師さんから注意されたのは言うまでもありませんよ はぁ(-。-*)
そんなこんなのあった本番も、いよいよラストスパートという所、
先生も分娩室に入ってから1時間は経っていたのかなぁ・・・ お見えになられて
「いよいよだよ〜 良かったね〜
促進剤使わず自然に陣痛がきたんだから凄いよ 頑張ろうね〜」
とお声をかけて下さいます
先生がみられてから数回息んだ後 この後はパパさんから聞いた話ですが
赤ちゃんの心音が急激に小さくなったと・・・Σ(・・。*)o
手のあいている人を何人か呼んでと救援を呼び、
先生は吸引の準備をしていたようです
σ(。・・。77)は無我夢中 とにかく痛みがきたら息む 息んだ後はゆっくり息を吸い込む
意外と難しいのですが 赤ちゃんの為 赤ちゃんの為 その思いで頑張ります
先生の「これで生んじゃおう」今までで一番長い長い息みと共に
6月17日 午前9時56分 身長53p
体重4025gの男の子を出産しました \(*´∀`*)/
「4025だって 良く頑張ったね〜 おめでとうございます」
と、先生からお言葉を頂き、σ(。・・。77)も、
「本当に本当にお世話になりました 有難うございました」
と、息絶え絶えに伝えます
「ハ〜イ 手を出して〜〜」
疲れ切った体、震える両手を体の上に広げると 「ハイッ」とずっしりとした重みが・・・
重みのある方に目を向けると、まさに今までお腹の中にいた赤ちゃん
存在感をドーンと表した雰囲気でσ(。・・。77)の腕の中にいます
「もお 逢いたかったよぉ・゜・(PД`q。)・゜・
初めましてママです 宜しくね〜」
あの重みを感じた時、今まで悩んでいたのが嘘のようにスッキリした安堵感
ようやく大仕事をなし終えた達成感
良かったァという思いが乾いた涙と共に瞳を濡らします
それからお支度を済ませ、パチリッ
↓↓↓
先生の趣味の一環でこのように撮ってくださいます
赤ちゃん一人と赤ちゃん+ママ+パパ2パターン撮ってくださるのですが・・・
出産直後なのでもうかなり疲れ切っている顔ですよ はぁ(-。-*)
流石にその写真はお見せ出来ず(*-゛-)
赤ちゃんは新生児室でお預かり σ(。・・。77)は体を拭いていただいたり
身支度をしていただいた後、安静室で3時間ほど点滴を受けながら安静にしています
その後パパさんも支度を終え、σ(。・・。77)の身支度を待っている間
新生児室で赤ちゃんを見ていたとか
大仕事を終え安堵に浸っているとパパさんが
「お疲れ様 良く頑張ったな〜」
「ありがとぉ」
「いや、こちらこそ有難う^^」
「4025gだって・・・ 色々と記録を塗り替えたね^^」
「そーだな〜」
今までを振り返りながら話しているとパパさん、
「けど、残念だな〜」
「ん?何が?胎動が感じなくなったから?」
「いやいやそーじゃなくてもう、
ジ・Oに会えなくなると思うと残念だよ( ゚∀゚)アハッ」
「(`・Д・´)はあ?!
ジ・Oゆ――な――ッ!!!(; ̄o☆O=(Д`q。)・゜・」
緊張の余りトイレが近くなり、
分娩室に壮絶な戦い中一人にしたのは何処の何方ですか〜〜?
と、出かかりましたが^^;
安静室では暫く”ジ・O”の話題から離れなく、
正直いつ助産師さんがいらっしゃるかハラハラしていたのは言うまでもありませんよ(´・Д・`)チッ
ジ・Oとは・・・
↓↓↓
詳しくは、⇒コチラ をご覧下さいm(_ _"m)ペコリ
さて、長々と書いてしまいましたが(やっぱり長くなってしまった;;)
いかがでしたでしょうか・・・
ここまでお付き合いくださり有難うございました
やっぱりσ(。・・。77)らしい体験談だったでしょ?[壁]-・。) ン?
今後もこの苦しみ痛みを忘れる事無く、子育てに頑張っていきます♪ヽ(*^∇^*)ノ*:・'゚☆
次回の更新は書きたい事も色々とあるのですが、
また落ち着き次第inさせていただきます♪
その日まで (ノ б。)ノ*・'゜☆。.:*:・’☆マタネ〜♪
かわって・・・ 自分への頑張ったご褒美第3弾
(第1弾は1日映画を観に行ったり〜と、お子2人で満喫お出掛け
第二弾は誕生日にケータイアレンジにサスケクンをダウンロードする♪)
という事で、こちらにUPさせていただきます☆(←ヲタ丸出しだわw)
だいぶ前に聴いていた『週刊ラジオデスティニー』略して”ラジ種”
第4回・第5回のウィークリー・パーソナリティが
アスラン・ザラ役の”石田彰さん”でして、
”また聴きたいな〜”と思って検索したらあったもので♪
ホクホクと温めておりました゚.+:。∩(・ω・)∩゚.+:。ゎ〜ぃ
UP後、楽しみたいと思っていますのでm(_ _"m)ペコリ
UPして下さったサイト様ッ 感謝感謝です アリ*:・(*-ω人)・:*ガト
ご存じな方もそうでない方も宜しかったらご一緒に浸りましょう∩(`・ω・´)∩ ワチョーイ!!
※ご興味のない方はスルーして下さい
ラジ種でーす 第04回 鈴村健一・石田彰 1/4
ラジ種でーす 第04回 鈴村健一・石田彰 2/4
ラジ種でーす 第04回 鈴村健一・石田彰 3/4
ラジ種でーす 第04回 鈴村健一・石田彰 4/4
ラジ種でーす 第05回 鈴村健一・石田彰 1/4
ラジ種でーす 第05回 鈴村健一・石田彰 2/4
ラジ種でーす 第05回 鈴村健一・石田彰 3/4
ラジ種でーす 第05回 鈴村健一・石田彰 4/4
シンとアスランで分からない方の為に、
キャラは違いますが、銀魂で言えば沖田クンとズラ
(ズラじゃない桂だッ)です(。・ω・。)ノぁぃ♪





遅くなってしまいましたが、ご出産おめでとうございます。
しかし、4025gとは・・・!
すごく・・・大きいです ←元ネタは調べないが身のため
しかし、なんというか楽しい内容ですねwww
読みながら、一緒に力んじゃったりついには呼吸までwww
ちなみにジ・Oはあぁ見えても高性能!
今度会いにいきます(*・ω-)(-ω・*)ネー
お返事が遅くなってしまってゴメンネ ゴメン(-人-;)(;-人-)ゴメン
どうもアリガトビーム!!(ノ・_・)━━━━━━\☆(・_\)白刃取りw
(・・*)(..*)ウ・・ウン そそッそーしておきます^^;
σ(。・・。77)らしいというかァなんというのか・・・
色々な所に突っ込み要素がまぎれてますwww
何だろう(。・-・)(・-・。)ネー これもまた・・・[壁]-・。) 運命?w
力んでお仕事中 恥ずかしい事が起きないよう願っています(σ・∀・)σyo♪^^;
ジ・O・・・ でも使わないでしょ?[壁]-;。) シロッコォォォ
あのボディーを見る度に、つい最近までこんな姿だったんだぁ
と、思い更けてます_(・・ )φ ボーッw
゚.+:。ヽ(・ω・)ゞ゚.+:。ハーイ
その日を楽しみに待ってますぞぃ v(。бб。)イエッ♪
>あしゅッ
・・・・・。 どう返したらいいのかξξは(*´(ェ)`)はξξ
最近のあしゅッ、簡単すぎないかぃ?
元々突っ込みじゃないσ(。・・。77)には困りますよォ(oー(ェ)ー;A アセアセ^^;